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ありがとう感謝療法は前向きな言葉で癒されます

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  「ありがとう 感謝療法」とは

  ☆はじめに必ずお読みください☆

  ● ありがとう感謝療法」とは ●

   プラス言葉と前向き思考で
   誰でも・自分で自分を癒す
   ことが出来る健康法です。

   日本は世界的にも高い医療
   技術の充実した国です。
   優れた医療にかかれる一方
   原因が特定できない難病や
   心のストレスが原因になる
   心身症が増えてきています。

   不調を訴える方の共通点は、
   マイナスの言葉とマイナス
   の思い込みが多いことです

   私の病気は死ぬまで治らん
   何をやってもやっぱり駄目
   何故私ばかりこんなに辛い
   病気になるなんて不幸だ

   何気なく使っている言葉は
   言霊(ことだま)となって
   思い込みや感情を形づくり
   症状や病気につながります。

   ありがとう感謝療法 とは
   プラス言葉と前向き思考に
   よって誰でも元気になれる、
   プログラムセラピーです

  第1章は「癒し言葉」
   プラス言葉と前向き思考で
   健康になる方法を実践します

  第2章は「自分癒し」
   自分を癒すことができます
   言葉で自分を元気にします

  第3章は「ひと癒し」
   ストレスから解放されて
   人間関係が良くなります
 
  ★注意事項 必ずお読みください★

  ○このサイトでは健康になるために
   言葉を通じて前向きな心を育てる
   ことを目的としております。

  ○現在お悩みの症状が好転するか
   どうかはご自身の思いしだいです
   全て自己責任でお願いいたします

  ○疾病の治療を目的としていません
   効果を保証するものでありません

  ○このサイト内では閲覧料や課金は
   を請求することはありません。

  ○ありがとう感謝療法は治療法では
   ありませんので、それだけで病気を
   治療するというものではありません

  ○ありがとう感謝療法はあなたが
   どんな治療法を受けていてもその
   効果をあげるお手伝いをします

 ☆☆ 感謝療法倶楽部の内容 ☆☆

  ここでは感謝療法セラピーの
  第1章「癒し言葉」を体験します

  @プラス言葉で健康になる
    健康と言葉の関連の基本です
    必ずここをお読みください  

  A健康になる癒し言葉の探し方
    マイナス言葉とプラス言葉の
    一覧が表示されています
  
  B前向き思考で健康になる
    前向きに捉える見方を紹介   

  D感謝療法フェイスブック 
    感謝療法を実践する仲間が
    交流できる場です。
 
  E感謝療法ワークブック
    「ありがとう感謝療法」の内容
    のすべてを公開しています。
    アメーバブログ

  ○ありがとう感謝療法倶楽部
   ではあなたの体と心の癒しを
   お手伝いしています。


  プラス言葉で健康になる

  ★言葉と健康を体験しましょう★

  @プラス言葉で健康になる
  日本人の国民病ともいわれる腰痛
  原因不明の慢性の腰痛の場合は、
  痛いと思うから神経が反応し余計に
  痛くなるという事が分かりました。
  これを痛みのループというそうです。

  脳には痛みを抑えるオピオイドと
  いう物質を出す側坐核がありますが
  「嬉しい」「楽しい」などの
  明るい感情で活性化するのですが  
  「怒り」などのマイナス感情により
  機能が低下すると言われています。

  現代では腰痛などの治療に安定剤や
  カウンセリング(認知行動療法)が
  行われるようになりました。

  痛みとは心のストレスの代替症状
  であると、ジョン・E・サーノ博士は
  痛みの疾患のある人には心の問題
  がありその背景に本人の気づかない
  抑圧された感情・怒りが存在する
  というTMS理論を提唱しています。

  感情が体の健康に影響するのです

  「感情」は「言葉」に表れています
  「言葉」は「感情」を生みだします

  それは日常の言葉に表れています
  口に出している言葉が感情をつくり
  体の健康に影響を与えています。

  ◆マイナス言葉というのは◆

  ◇感情言葉
    腹立つ、心配だ、怖い、悲しい
  ◇否定言葉 
    だめだ できない いけない
   ◇抑圧言葉 
    するべき やりなさい 完璧に  
   ◇病気言葉 
    (病名)が治る・治す・ならない

   ◇良くないのは病名をいう事です
   潜在意識は自分がイメージした事
   を実現してしまうので、
   病気をイメージする言葉を言うと、
   そのあとに否定する「治る」という
   言葉を言っても最初に言った言葉
   の通りの病気を引き寄せます。
  
  ● プラス言葉というのは ●

  ○感動言葉 
    うれしい たのしい ありがたい 
  ○完了言葉 
    できた できている 達成した 
  ○健康言葉 
    健康だ 調子がいい きもちいい

  良い事がすでに達成された状態の
  その気持ちを感じると良くなります
 
  元気に歩けて 嬉しい ありがとう
  肩も腰も楽でスッキリ ありがとう
  今日も健康でしあわせ ありがとう

  ●体を動かして体験してみましょう●
 
  @両足で立ち膝を曲げて屈伸します 
  Aまず普通にやって感じを覚えます
  Bマイナス言葉を言いながら屈伸
  「固い」「痛い」「頑固」など
  思いつくマイナス言葉を言いながら
  Cプラス言葉をいいながら屈伸
  「柔らかい」「楽だ」「素直」など
  思いつくプラス言葉をいいながら
  Dマイナス言葉の時とプラス言葉
  の時とどう違っていましたか
  Eどの言葉が一番反応しましたか

  ・腕を上げ下ろしする
  ・腰を左右に捻ってみる
  ・首を左右に曲げてみる など

  いろいろな動きを
  マイナス言葉/プラス言葉を
  いいながらやってみましょう。

  ●まとめてみると

  マイナスな言葉は病気や不幸を、
  プラスの言葉は健康と幸せです

  疾病をお持ちの方は「治らない」の
  マイナス言葉をよく使われるのです。

  プラス言葉を使う事で明るい感情が
  芽生え健康になることができます

  ●意外に良くない 「頑張る」

  頑張る=頑(かた)く張(は)る
  力を入れて固まるという意味の言葉で
  交感神経で筋肉が緊張し血圧を上げ
  胃腸の働きを抑え菌やウイルスなど
  に対する免疫機能も弱まります
 
  頑張って体や心が疲れている方に
  頑張れ」は良い言葉とはいえません
 
  病んでいる人は既に頑張ってきました
  健康にはリラックスする事が有効です

  ○オーリングテストで調べましょう
  2人ひと組になりオーリングテスト
  (ワークショップやセラピーで行います)
  脚の付け根(股関節)に左手をあて
  頑張る」というとオーリングが開く
  「気が楽」というとオーリングが閉まる
  股関節は免疫の待機所だそうです。
  「頑張る」で免疫が弱るという事です 
  それでは「頑張る」という言葉は
  どう言い換えたら良いのでしょうか
  「頑張る」=(プラス)=「出来た」

  これから何かを始めるという時に
  「頑張る」というと、まだ出来てないと
  自分を鼓舞するので緊張し疲れます
  「出来た」というとすでに出来ている
  と喜びを感じるので気が楽になります
 
  ○体を使ってやってみてください
  右左の腕を片腕ずつ真直ぐ上げます
  どちらの腕が上がりにくいでしょうか

  上がりにくい方の腕を上げながら
  「頑張る」と何度もいってみましょう
  楽に上がらなかったのはどちらですか

  今度は楽に上がった方を上げながら
  「出来た」といいながらやります
  楽に上がる方なので楽に動きます

  もういちど先ほどの上がりにくい方で
  「出来た」といいながらやります
  少し楽に動くようになっていませんか

  これは打撲等の痛みや慢性の痛みも
  左右がある場合は反対を快く感じると
  同じ結果が得られます。

  悪いところを治そうとするのでなく
  良いところに快さを感じて感謝する
  これが「ありがとう感謝療法」です

  「癒し言葉」の探し方

 ★自分の癒し言葉を探しましょう★

 Aあなたの癒し言葉を探す

 病気の原因の一つはストレスに
 あると言われています。マイナス
 感情は大脳辺縁系に影響を与え
 自律神経が不安定になると
 免疫機能が異常になることも
 分かってわかってきました。 
 
 感情は言葉の中に表れています
 口に出した言葉が感情をつくり
 体の健康に影響を与えています。

 体に起こる症状にはマイナス感情
 が隠れています。つまりそれは
 マイナス感情を浄化するために
 体で表現してると考えるのです。

 マイナス感情をプラス感情に転換
 すると健康の方向に向かいます
  
 それではどのように転換するのか
 それは言葉から転換できるのです

 例えば体の症状から感じる言葉
 痛い、重い、固い、などの言葉を
 楽だ、軽い、柔らかいなどの言葉
 に言い換えればいいのです。  
      
 そして、心から出ている言葉は
 症状が出ている時に心の中で
 言っている言葉を見つけます。
 反対の意味の言葉に言い換える

 これが「癒し言葉」です
  
 ●それでは実際にやってみましょう

 @体の症状を反対に言ってみる

 あなたの症状の部位がどこなのか
 手をあてて確認します 

 「痛い」「辛い」「重たい」
 「熱い」「冷たい」「かゆい」など

 その部位はどんな風に感じている
 言葉に出して言ってみましょう。
 それが体からの言葉です 
  
 言葉の反対の意味のプラス言葉  
 例えば:痛い⇒楽だ、重い⇒軽い  
 症状のない反対の部位に手をあて
(例えば左の肩が痛いなら右の肩)
 プラス言葉を何度も言ってみます

 その後で症状のあった部位の反応 
 をみてみましょう

 A心の言葉をプラス言葉で

 あなたがお悩みの症状は何ですか?

 どの場面で症状が出るか思い出し
 どんな気持ちなのか言葉にして
 みましょう

 「イライラ」「焦っている」
 「心配している」「自分を責める」

 いつも言っている口癖はありますか?
  (マイナス言葉)
 「腹が立つ」「はやくはやく」
 「どうしよう」「だめだだめだ」
 その言葉を言ってみましょう。

 不快な症状が悪くなるようなら
 それがあなたの「心の言葉」
  (マイナス言葉)になります

 「癒し言葉」はプラスに言い換えます
 「心の言葉」(マイナス言葉)が
 見つかったらその反意語
   (プラス言葉)
 それがあなたの「癒し言葉」です 
 その「癒し言葉」をいいながら
 症状のない反対の部位に手をあて
 (例えば左の肩が痛いなら右の肩)
 しばらくやってみて、こんどは症状
 のある部位の反応をみてみましょう
 症状が良くなったら それが
 今のあなたの「癒し言葉」です


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  前向きに生きる

 ★前向きに考えてみましょう★

 B前向き思考で健康になる

  このページは物事を前向き
  にとらえる体験をします
  
 ●前向きにとらえる陽転思考

 考え方しだいでプラスに変わる 
 
 アメリカの精神科医
 アルバート・エリスは現実の
 受け止め方一つで感情や行動も
 変化する論理療法を主張しました

 考え方しだいでプラスに変わる

 「雨が降ると憂鬱でいやだなあ」
 「雨が降ると空気が綺麗で嬉しい」
 という具合に前向きにとらえる
 ことを「陽転思考」といいます

 目の前のコップにジュースが
 半分入っているのを見て
 「半分しかない」と思うのはマイナス
 「半分もある」と考えるのがプラス

 それで何が変わるのといいますか 
 目の前の現実は変わらなくても
 プラスにとらえることで感情は
 明るく前向きになるのです。 

 身の回りに起こっている事を
 プラス要素に考えてみましょう。
 マイナスに思えることを前向き
 にとらえる事が大事です
 何事も前向きに考えることを

 「陽転思考」ともいいます。

 
●「よかった探し」 ポリアンナ効果

 不幸のどん底にいると思っても
 何か良い事を探してみましょう。

 心理学者チャールズ・E・オスグッド

 ネガティブ(マイナス)
 否定的、悲観的、後向きな言葉よりも
 ポジティブ(プラス)
 肯定的、楽天的、前向きな言葉の方が
 大きな影響を及ぼす
 ことを説明するのに使った例え。

 父を亡くして孤児となったポリアンナ
 が苦しい状況でも「よかった探し」を
 する「ポリアンナ効果」といわれます

 
●よかった探し⇒ありがとう探し

 「ありがたい」と感謝できることを
 ノートに書き込んでみましょう
 どんな事でもかまいません

 自分や周囲のなんでもかまいません
 「ありがたい」と感謝できることを
 ノートに書き込んでみましょう

 ◎感謝の気づきのワーク

 朝起きてからの自分の事を順番に
 思い出してみましょう

 今日も 目が覚めた 生きている
 「ありがとうございます」

 心臓がちゃんと動いている
 「ありがとうございます」

 今日も食事が食べられる
 「ありがとうございます」

 感謝していったらきりがないほど
 本当はすでに与えられています

 ★病気に感謝するとは

 プラスに、と考えていても
 マイナスの事や病気が起こると
 マイナスに落ち込んでしまいます

 健康を考えたときには
 プラス要素だけでなく
 体や心の不快な症状や病気、
 つまりマイナスの要素を
 どう捉えるかが重要になります

 病気や嫌な症状をどのように
 捉えれば良いのでしょうか

 そこに 体や心に起こる
 病気や症状の本質があります

 私達が嫌な症状と感じている
 たとえば「痛み」などは
 どこで感じているでしょうか

 そうです、それは「脳」です

 痛みがあることによって、
 体の異常に気づき、
 自然治癒力を増大させます
 つまり痛みは本人にとっては
 辛いことですが、生命を維持
 するにはは大事なものです

 皆さんも痛みや症状があって
 お医者様に行って病気が判り
 治療をした経験がありますね 

 「痛み」は大きな病気になる
 まえに事前に知らせてくれた

 *知らせてくれて
   ありがとうございます

 不快な症状を心身の問題と 
  とらえるならば痛みや症状は   
  心にあるマイナスを体が代弁 
  して、さらに浄化している

 つまり辛い痛みや症状は
  心のストレスを浄化している
  姿という事になります。

  *きれいにしていただき、
    ありがとうございます

 そして症状がでてくること
  により自然治癒力が働き
  健康な状態にしようとします

  *このくらいので済んで    
    ありがとうございます

 痛みなどの症状が出ることは
  辛いことですから悪いことと
  考えて痛みなどの症状だけ
  抑えてしまおうとします。

 辛い症状を悪いと思えば  
 マイナスの気持ちになります
 すると症状はさらに悪化します

 辛いけども前向きにとらえて
 元気なところに感謝していく

 ありがとう感謝療法 の
 中心になる考え方です

 ●症状が出たときの「癒し言葉」

 知らせてくれて ありがとう(未病)
 不快な症状は大きな病気が出る前に
 知らせてくれて癒してくれています 

 きれいになって ありがとう(浄化)
 不快な症状は体の中にたまった毒素
 や心のストレスを浄化しています 

 出てきてくれて ありがとう(自覚)
 不快な症状が出てきたから癒される
 出てこなかったらもっと大きな事に 
 
 らくですっきり ありがとう(連想) 
 今は辛い症状があってもいずれは
 良くなることをイメージし感謝する

 この位で済んで ありがとう(感謝)
 不快な症状があるかもしれませんが
 大きな事にならなくてよかったこと

 @良くなる為に症状は出ています
 A思いを浄化する為に症状が出ます
 B感謝することで前向きになれます

☆☆ 感謝療法倶楽部の内容 ☆☆

 ここでは感謝療法セラピーの
 第1章「癒し言葉」を体験します

 @プラス言葉で健康になる
  健康と言葉の関連の基本です
  必ずここをお読みください  

A健康になる癒し言葉の探し方
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 B前向き思考で健康になる
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